演劇を人・地域・社会に活かす
KAIKAからのお知らせ 2021年10月

KAIKAからのお知らせ 2021年10月

made in KAIKA公演

●劇団衛星新作公演
『フラクタル、カオス、対数渦巻く電脳空間を覗き込む、ガリヴァー』

劇団衛星のおくる大学の物語・第二弾。
3年ぶりの新作公演。前作に引き続き、学会の世界を、ライブ感たっぷりにお届けします。研究者の皆様も、数学にあまりお詳しくない方も、この機会に、どうぞ「学会」に参加する気持ちで、お楽しみください。

[作・演出]蓮行
[出演]F.ジャパン 黒木陽子 紙本明子 森谷A 蓮行
平田光一(京都大学理学研究科) むらたちあき(劇団不労社
[映像出演]角 大輝(京都大学大学院人間・環境学研究科 共生人間学専攻 数理科学講座 教授(総合人間学部兼担))

[日時]
2021年10月30日(土)14:00/18:00
                    31日(日)14:00

[会場]KAIKA

[参加費及び定員] 密を避けるため、以下の3通りの参加の方法を用意いたしました。

  1. 会場にて参加:会場にお越しいただき対面で参加いただけます。20名限定。
    ・・・料金 2,000円
  2. Zoom等を用いて、オンラインでの参加:こちらも20名限定とさせていただきます。
    ・・・料金 2,000円
  3. アーカイブ配信:当日のセミナーの様子を映像撮影して、アーカイブ配信でご覧いただきます。
    ・・・料金 1,000円

[チケット申込]
eisei’s STORES  https://eiseistores.stores.jp

[問い合わせ先]
劇団衛星
電話:075-353-1660 メール:eisei@eisei.info
公演特設サイト http://www.eisei.info/gulliver2021/

salon de KAIKA

不易アカデミー(https://dbf.jp/fueki/kyoto/)は芸術やアカデミーの楽しみに親しめる機会となる様々なイベントを企画します。

●「前作、『白くもなく、さほど巨大でもない塔を覗き込む、ガリヴァー』を思い出す、出演者たちの脳内を覗き込む、ガリヴァー」

劇団衛星がおくる大学の物語・第二弾『フラクタル、カオス、対数渦巻く電脳空間を覗き込む、ガリヴァー』。その上演に先立って、前作の『白くもなく、さほど巨大でもない塔を覗き込む、ガリヴァー』を、劇団衛星の劇団員たちが振り返ります。当時の思い出や、「劇団人畜無害」のように複数作品に登場する“スターシステム”について、などなど、創作の裏側をたっぷりお見せします。

MC:大石達起(IN SITU)
出演:劇団衛星

日程:10月15日(金)19:00-21:00

会場:オンライン(お申し込みの方に視聴URLをお知らせします)
金額:無料(要申し込み)

eisei’s STORESにてお申し込みください。 https://eiseistores.stores.jp/items/61499c128c1a5b2af6a00f3c

主催/問合:劇団衛星
電話 075-353-1660 Mail eisei@eisei.info

全ての詳細は、KAIKAウェブサイトをご覧ください。

http://www.ftas.info/kaika/